自転車通勤ブログ

談合疑惑・・・

2009年02月24日09時35分作成

87751397_9efae66e34_m.jpg

日本の官庁入札でのお話ではございません

今日は、ベトナム自転車事情

もちろん、ベトナムでも自転車は、趣味志向ではなく、完全なる
移動手段として、庶民の足となっているようです

ベトナムで売られている自転車はやはり
台湾製、中国製、または、ベトナムメーカーとの合弁企業製
となっており、ほとんどの人たちは、多少割安感のあるベトナムと他国の合弁メーカー
製を利用しているようだ

今日はその自転車のお話

その自転車、ベトナムでは当たり前で普通に考えられているようですが
日本では考えられないくらい壊れやすいとのこと

今日、スポーク直せば、明日は、ブレーキ!?ブレーキ直せば
明日は、パンクみたいな!?
まあ、よく定期的にうまく、壊れやすくなっているのかと感心するほどらしいのです

そこで、出てきたのが、談合疑惑!?
あくまで、疑惑ですので、あしからず・・・・

ハノイの町では数百メートルごとに、自転車修理屋が店を
構えており、通勤、通学、退勤、下校時間に、店主、店員が
路上で待ち構えてるらしい!?

・・・・・・・・・・それほど、壊れやすい!?

所謂、マッチポンプで、メーカーと、修理屋が利益共存でつながっているのでは?
という疑惑です

消費促進で、日本の大手家電メーカー製の蛍光灯がある一定の時期で
切れてしまうというお話よく聞きましたが
ほんとのところどうだったのでしょうか?

そんなことできるのでしょうか?
元社員の方、おられたら教えていただけないでしょうか?

ご連絡お待ちしております