

2009年02月24日09時35分作成
日本の官庁入札でのお話ではございません
今日は、ベトナム自転車事情
もちろん、ベトナムでも自転車は、趣味志向ではなく、完全なる
移動手段として、庶民の足となっているようです
ベトナムで売られている自転車はやはり
台湾製、中国製、または、ベトナムメーカーとの合弁企業製
となっており、ほとんどの人たちは、多少割安感のあるベトナムと他国の合弁メーカー
製を利用しているようだ
今日はその自転車のお話
その自転車、ベトナムでは当たり前で普通に考えられているようですが
日本では考えられないくらい壊れやすいとのこと
今日、スポーク直せば、明日は、ブレーキ!?ブレーキ直せば
明日は、パンクみたいな!?
まあ、よく定期的にうまく、壊れやすくなっているのかと感心するほどらしいのです
そこで、出てきたのが、談合疑惑!?
あくまで、疑惑ですので、あしからず・・・・
ハノイの町では数百メートルごとに、自転車修理屋が店を
構えており、通勤、通学、退勤、下校時間に、店主、店員が
路上で待ち構えてるらしい!?
・・・・・・・・・・それほど、壊れやすい!?
所謂、マッチポンプで、メーカーと、修理屋が利益共存でつながっているのでは?
という疑惑です
消費促進で、日本の大手家電メーカー製の蛍光灯がある一定の時期で
切れてしまうというお話よく聞きましたが
ほんとのところどうだったのでしょうか?
そんなことできるのでしょうか?
元社員の方、おられたら教えていただけないでしょうか?
ご連絡お待ちしております
| 会社案内 |
| 社長メッセージ |
| ミッションステートメント |
| 会社概要 |
| アクセス |
| 事業案内 |
| ビジネスソリューション&コンサル |
| WEBデザイン&WEBサーバ構築 |
| eラーニング |
| 地方自治体向けIT推進コンサル |
| 翻訳サービス |
| 製品案内 |
| パラレルアイ |
| 脳内システム「ブレインアクセス」 |
| erp&ediシステム |
| 個人情報保護について |
| プライバシーポリシー |